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スターの証?

生バンド不要論がチラホラ。歌手が成功して1枚看板になると、専属バンドで公演するのは何故?節目の周年コンサートに楽団を使うのは何故?お飾り?やはり歌手は管楽器のハーモニーの中で歌って輝きが増すのではない?勝手な理論かな?時代は違うのかな?バンド不要論の皆さぁ〜ん〜私って…やっぱりふ・る・い!天然記念物?不要遺産?
コメント
先生は素敵ですね。
  • 酒井 蘭
  • 2017/10/29 1:47 AM
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岡 宏のひとりごとのブログ
芸能生活58年間、その活動の豊富で貴重なキャリアを基に、エッセイ等を音楽誌・専門誌に寄稿。さらに各種イベント・歌手等をプロデュース。21世紀のマルチバンドマスター。



profile


岡 宏

岡 宏&クリアトーンズ・オーケストラ
バンドマスター

(株)岡宏音楽事務所 代表

岡 宏は、日本大学芸術学部在学中、日本大学ソサエティ楽団に アルトサックスプレイヤーとして入団。文化放送大学対抗バンド合戦におい て「マ・カレナ」のソロにより優勝。在学中ビクターオーケストラの専属となり本格的にプロの道に入る。その後テナーサックスのソロプレィヤーとなり、 数々のレコーディングに活躍した。クリアトーンズ・オーケストラ結成後は、その才能をフルに生かし名指揮者ぶりを発揮。

NHK教育テレビ の韓国語講座の音楽を監修・担当。多年に渡る日韓の文化交流に対し、 韓国政府より文化功労賞を授与される。 又、ニ十数年に亘る刑務所慰問活動を通して矯正教育への多大な理解と貢献に対し、日本国政府より法務大臣表彰を受ける。

岡 宏が主宰するクリアトーンズ・オーケストラは日本国内は勿論、韓国・中国・旧ソビエト・アメリカ・フランス・北朝鮮等の海外にその演奏の場を広げ高い評価を得ている。又、岡 宏本人の海外演奏活動を通じて、ブラジルサンパウロ州議会より「アンシェッタ賞」、メキシコ日本人会より「友好賞」をそれぞれ受賞している。

芸能生活60年間、その活動の豊富で貴重なキャリアを基に、エッセイ等を音楽誌・専門誌に寄稿。さらに各種イベント・歌手等をプロデュース。21世紀のマルチバンドマスター。

(2017.6更新)

◆連載エッセイ
/月刊:歌の手帖
バンマス岡 宏の
「うしろ姿の おつきあい」

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